Eクラスワゴン vs LS
- メルセデス・ベンツ
- Eクラスワゴン
評価できない項目がありました(室内広さ)
- 新車価格
- 690.9万円〜1095万円
- 中古車価格
- 18万円〜848万円
- 最高出力(馬力)
- 150〜387
- 最小回転半径
- 5.2/5.7/5.3
- 燃費
- 10.8
- 排気量(cc)
- 2198〜5461
- 乗車定員
- 5/7
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- -
- レクサス
- LS
- 新車価格
- 770万円〜1183万円
- 中古車価格
- 39万円〜1280万円
- 最高出力(馬力)
- 367〜385
- 最小回転半径
- 5.4/5.5/5.7/5.6/5.9
- 燃費
- 9.1
- 排気量(cc)
- 4608
- 乗車定員
- 4/5
- 室内広さ(全長×全幅×全高)
- 2150×1600×1185
生産期間:2006年08月〜2006年12月
外装の変更とエンジンの変更
フロントはグリル/スポイラーやヘッドライト、リアはハイマウントストップランプを変更し、視認性を向上させた。また最高出力514psを発生するメルセデス・ベンツAMG社初の独自開発による6.3LのV8エンジンを搭載した。(2006.8)
生産期間:2005年08月〜2006年07月
新エンジンの搭載と装備の充実
2.6LのV6エンジンのE240ステーションワゴンに代えて新開発の3LのV6のDOHCエンジンを搭載するE280ステーションワゴンを設定した。アクティブヘッドレストやアクティブライトシステムなどの新装備を採用した。(2005.8)
生産期間:2004年10月〜2005年01月
装備や仕様を一部変更
E240ステーションワゴンのアルミホイールのデザインを変更するとともに、一部の仕様を見直し、右ハンドル車だけの設定とした。(2004.10)
生産期間:2003年08月〜2004年09月
広大なラゲージをもつエレガントなワゴン
アッパーミドルのEクラスをベースにしたステーションワゴンはセダンから約1年遅れて登場した。従来のモデルに比べて大きくなったボディは、セダンと同様に傾斜を強めたフロントビューなど、スポーティでエレガントな外観デザインが特徴で、ステーションワゴンらしいのびのびしたルーフラインを持もつ。ラゲージスペースは使い勝手に優れ、分割可倒式のリアシートはヘッドレストを取り外すことなくフルフラット化にできる。エンジンは2.6Lと3.2LのV6SOHCで、電子制御5速ATと組み合わされる。(2003.8)
マイナーチェンジ一覧
生産期間:2008年08月〜
4.6Lモデルのラインナップを拡充
4.6Lエンジン搭載モデルのラインナップを拡充した。ホイールベースが120mm延長されたロングボディや、フルタイム4WD搭載モデルが設定された。後席を2座としオットマンやリラクゼーションシステムも装備したシートが装着される後席セパレートシートパッケージも設定。(2008.8)
生産期間:2006年09月〜2008年07月
レクサスブランドのフラッグシップモデル
国内ではセルシオと呼ばれていたモデルの実質的な後継モデル。この4代目となるLSから販売チャンネルがレクサスに変更。プレミアムブランドのフラッグシップモデルだけに、プリクラッシュシステム、車両姿勢制御のVDIM、インテリジェントパーキングシステムなどの電子制御技術を多数搭載する。一方、快適装備では4座席それぞれで温度調節可能なオートエアコンや19個ものスピーカーを搭載したマークレビンソン・プレミアムオーディオシステムなどを用意。新設計された足回りは、前後マルチリンク式のエアサスペンションとしハンドリングと乗り心地を向上させている。エンジンは新開発の4.6LのV8を搭載。ミッションには8ATを採用することで変速ショックのないスムーズな加速を実現した。2007(H19)年春には5LのV8+電気モーターのハイブリッドカーLS600hが追加される。(2006.9)


